春日井つながる
未来協会
地域の人々が笑顔で交流する様子(イメージ)公園で楽しそうに遊ぶ地域の子どもたち(イメージ)

春日井市の人と人、地域と地域をつなぎ、
想いを結び、未来へつながるまちを共に創る

ABOUT TSUNAMIRA

30秒でわかる、春日井つながる未来協会

「応援したい」と「支えてほしい」をつなぎ、春日井の未来を地域みんなでつくっていく。私たちの取り組みを動画でご紹介します。

STORY

なぜ、この協会をつくったのか。

大災害の時、街に広がる募金の輪。そこには、日本人が本来持っている「助け合いの精神」があります。しかし私たちが暮らす地域では、日常的な困窮や孤独に直面する人々を、資金もリソースも乏しいまま支え続ける非営利団体がいます。

地域を良くしたいという想いが強いほど、発信力を持てず認知されないまま資金繰りに追われる——そんな負のループに、私たちは強い違和感を抱いてきました。

未来は、一人ではつくれない。

その想いから誕生したのが、一般社団法人 春日井つながる未来協会です。民間企業の持続的な資金・リソースを、地域課題の現場で奮闘する非営利団体へとつなぐハブとして、日常的な地域課題の解決に取り組んでいます。

私たちの想い
代表理事のイメージ写真(実写真に差し替え予定)

ADVISORS

子どもたちが地域の畑で野菜の苗を植えている様子(イメージ)

つながりの力で、地域と子どもたちの未来を共に創る

人・企業・団体など、さまざまな想いを持つ仲間とつながりながら、地域が抱える課題の解決や、子どもたちや学生が明るい未来を描ける環境づくりに向けて、ともに歩み続けます。

THE REALITY

つながれば、もっとできる。かすがいの未来は、もっと面白くなる。

春日井には、やりたいことに挑戦する子どもたちや、地域のために一歩を踏み出す人たちがたくさんいます。

私たちは、そんな一人ひとりの「やってみたい」「誰かの役に立ちたい」という想いを大切にし、地域の人・企業・団体・行政など、さまざまな人や力をつないでいきます。

一人では難しいことも、誰かとつながれば新しい可能性が生まれる。人と人がつながり、想いと想いが重なり、未来へつながっていく。

「かすがい」のように、人と地域を結びながら、みんなで春日井の未来をもっと楽しく、もっと豊かにしていきます。

部活動に励む生徒たち(イメージ)
01

挑戦したい気持ちを、未来へつなぐ。

子どもたちや学生にとって、夢中になって取り組む時間や、仲間と協力しながら成長する経験は、未来を切り拓く大切な学びになります。

部活動や文化活動、さまざまな学びの場には、挑戦する喜び、努力する力、仲間とのつながりなど、学校生活だけでは得られない多くの成長の機会があります。

一方で、活動に必要な費用や環境面の負担によって、「挑戦したい」という想いがあっても、その一歩を踏み出すことが難しい子どもたちがいます。

私たちは、子供たちや学生の一人ひとりの「やってみたい」という気持ちを大切にし、地域全体で子どもたちの挑戦を応援できる環境づくりを進めています。

未来を担う子どもたちが、自分らしく可能性を広げられるように。地域の力で、成長の機会を支えていきます。

発信の方法に悩む事業者(イメージ)
02

想いを届け、地域の力へつなげる。

地域のために行動する企業には、社員や地域への想い、未来への願いが込められています。

しかし、その大切な取り組みをどのように発信し、地域へ届けていくか悩む企業も少なくありません。

私たちは、企業が持つ想いや活動を地域へ届けることで、新たなつながりや共感を生み出すサポートを行っています。

一つひとつの挑戦や地域への貢献が、誰かの力になり、次の応援へつながっていく未来へ。

企業の想いを地域に届け、共に明るい未来を育んでいきます。

地域活動の現場(イメージ)
03

想いをつなぎ、新たな可能性を広げる。

地域には、子どもたちのため、まちの未来のために、それぞれの想いを持って活動する団体や事業者がたくさんあります。

しかし、同じ想いを持つ人や企業が出会う機会が少ないことで、本来なら生まれるはずの新しい取り組みや協力の形が、まだ十分に広がっていない現状があります。

私たちは、人と人、企業と団体、さまざまな想いを持つ仲間をつなぎ、それぞれの力を掛け合わせることで、新しい可能性を生み出す場づくりを進めています。

一つひとつの想いがつながり、大きな力となって地域の未来を育てていく。そんな循環を、地域全体で広げていきます。

OUR PROJECT

私たちの取り組み

PROJECT 01

広報・発信支援

地元メディア『月刊Sing春日井』の誌面と、公式アンバサダー(インフルエンサー)による取材・発信を活用し、パートナー企業の認知・ブランディングを後押しします。

PROJECT 02

共創ネットワーク

協賛パートナー同士の交流会・勉強会を定期開催。地域貢献の場が、そのまま新しいビジネスや人とのご縁が生まれる場になります。

PROJECT 03

子ども・地域団体への支援

部活動の備品寄贈、子ども食堂への助成、地域イベントの企画・開催など、集まった協賛金を実際の支援活動に還元しています。

ACHIEVEMENTS

これまでの実績

備品寄贈を受け取る高校の部活動の生徒たち(イメージ)

● 活動実績①

高校の部活動へ、必要な備品を寄贈しました。

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地域の子ども食堂での団らんの様子(イメージ)

● 活動実績②

地域の子ども食堂へ、活動助成を行いました。

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大学生の活動の様子(イメージ)

● 活動実績③

中部大学の学生活動を協賛しました。

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畑での野菜栽培の様子(イメージ)

● 活動実績④

地域の畑で野菜を育て、寄付しました。

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PURPOSE

協賛パートナー参画の意義

応援が、企業の価値向上に変わる。

協賛金の対価として、メディア掲載、動画制作、インフルエンサー起用など、本来なら高額なマーケティング費用がかかる施策をパッケージ化してご提供しています。地域の新しいビジネスチャンスや横のつながりを生み出しながら、集まった協賛金の使い道は実績として明確にご報告しています。一方的に支えるのではなく、地域の未来を、ともにつくる。それが、協賛パートナー参画の意味です。

協賛パートナープログラムを見る
企業と地域の担い手が握手を交わす様子(イメージ)

NEWS & REPORTS

お知らせ・取材レポート

準備中お知らせ取材・活動レポートは準備中です。今後こちらで随時お伝えしてまいります。
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